式の予約まで伏せてましたが、結婚します。
彼氏がEUなので、
1.配偶者になる
2.2年間の同居の証明をする
のどちらかで5年間有効な
residence cardを発行してもらえるのです。
うちらは付き合ってもうすぐ2年だけど、
1年近くは一緒に放浪=住所の証明ができない、
なのでイギリスに住みつつ2を達成するのは
金銭・仕事・visa的に難しく。
言い出したのは彼。去年の夏、日本に帰ってVISAが
(彼的に)なかなかもらえない私に
しびれをきらして提案がありました。が、結局
ESVV(長期学生ビジター)が取得できたのでそっちで来英。
いざ同居が始まったら私の方から切り出すのも
勇気がいるし不安だしで、具体的な話がしにくくて
なんとか辛抱しながら話を進めて
やっと式の予約に取り付けたというか。
とにかく、イギリスでの外国人同士の結婚は可能!
ただ、日本みたいに書類提出だけではなくて
住んでる地域のレジスターを探して手続き(式)になります。
私:日本人(Non-EU)、
彼:スロバキア人(Non-UK, EU)ですが、
いまのところ必要と言われた書類は、それぞれの
-有効なパスポート、
-現住所の証明になるもの(bank statementなど)
だけ。ほんまかいな。
日本領事館に戸籍謄本出して
婚姻具備証明書買ってあるんですけど?
これは後日確かめようと思います。
手続き(式)は教会などの役所に認定された式場か
役所(resister office)で行うんですが、
とにかくvisaが欲しいだけ(笑)の私たちは
当然、役所婚。その中でも、
A.本人たち&証人2人&registerer2人のみで行う式 £49
B.25人まで人を呼べる式 £120くらい
C.50人まで呼べる式(週末) £190
円安でお金が厳しい私&盛大なのが嫌な彼なのでAを選択。
二人とも外国人なので
通知(give notice of marriage)が義務になってます。
式の前に、二人一緒に出向いてお金を払わないといけない。
通知の予約自体、式の日取りを決めて
初めてできるという。ややこしっ。
通知⇒式⇒EEA2(レジデンスカード)申請
⇒ビザが切れる前に取得できれば日本に帰らなくていい!
という希望通りに行くかな~行けばいいな~
<(今までの)流れ>
1.証人になってくれる人を見つけ、
2.4/11 レジスターオフィスに電話した。
Aの式ができる直近候補日が提示される。
なるべく早いのがよかったのだけど、
証人があいてる週末とすると5/18か6/1。
3.4/12 証人に確認後電話。6/1に式を予約、
「通知」は一番早い4/24で決まり。
国籍、婚歴、現住所と7日住んでいるかを確認される。
予約内容をメールか郵便で送ると言われ
メールにしたら数分で来た。
仕事早いね。ていうか暇なのか。
てなわけで、6/1(土)に結婚します。
次の予定は4/24。通知と料金支払の日。
(通知料各£35+式場料£49+結婚証明書発行料)
念のために婚姻具備証明書も持ってきます。
終わったらまた報告しますー
ちなみに電話番号が08で始まるレジスターオフィス、
携帯の月£10で150分までのfree callが使えない。
候補日を聞くだけで£2、予約に£3かかったヽ(`Д´)ノ
オペレーターが「予定表に書くので」とか言って
わざとかってくらい待たせるから…
メール問い合わせもできたっぽいので、
いまさらながらメールで聞けばよかた(´;ω;`)
今後同様の問い合わせをする人は、
メールから始めるのがおすすめです!
Oxfordshireはこちら。
Sunday, 14 April 2013
Saturday, 13 April 2013
今後の学校と英語の目標
CPEにも合格したし、
当初8月まで通う予定だった学校も
6月頭に早々と終わります。
これだと、VISA的に問題がある(DoS曰く)そうなので
UKBA対策に次の手を打たねば。
私は学生VISAなので、
何かのコースをとってないといけないらしい。
VISA期間内でできる範囲だと、
やはりCELTA/TEFL/TESOL等
英語教授コースに通うのが手っ取り早いよう。
ただ私は前からだけど
自分のSpeakingに満足いく自信を持っていない。
この程度で教えるのなんてもってのほかと思ってしまう。
CPEの結果分析でも、
ReadingのA/ListeningのBに比べると
WritingとSpeakingはC=C2レベルの中では
低めという結果で、改善の余地が大いにあるわけで。
4~5年在住の彼の方が流暢だし、
まったく不安なく話すし…とか比べてもしょうがない。
試験結果が出たおかげで、
どこを頑張ればいいのかがはっきりした。曰く、
Pass at Grade A=80~100=Exceptional
Pass at Grade B=75~79=Good
Pass at Grade C=60~74=Borderline(ここから上がC2レベル)
Level C1=45~59=Weak(CPEはもらえないがC1の証明)
Fail=0~44(何ももらえない。)
私のSpeaking&WritingがBorderline(C)とGood(B)の間。
目下、これをGood以上に持ち上げれば
私の全体的な英語力も上がるわけです。
もう試験勉強の必要がないので、
CELTA受講を目標にWritingとSpeakingに集中すればいい。
幸か不幸か、唯一のC2クラスはCPEコースでもある。
試験対策なので私のやりたいことに完全一致はしない。
一方、Writing添削を週1~2回してくれる
かつSpeakingをCからBに上げるにはどうしたらいいか
先生にアドバイスを仰ぐ。完璧じゃない?w
とはいえ先生や学校に頼りきりではないですよ。
自分でもだいたいわかってます。やること。
Speaking向上:
-公開スピーチやpodcastをシャドウイングする。
TEDは話のうまいネイティブの映像が見放題なので
このサイト観るだけでも1年勉強できるね。
-本は音読する。
-クラスで学んだ表現を会話で使う。
-自分のシャドウイング・音読や会話を録音して聴く。
SkypeのEcho/Sound Test deviceにかければ10秒間録音して直ぐ聴ける。
-AccuracyよりFluencyに重きをおく。
Writing向上:
-宿題のtaskを時間を測って、必ず紙とペンで書く。
(今まではWordで時間の際限なく、
ネット検索や辞書引きなどしながら書いていた)
って、実行できるのか??
当初8月まで通う予定だった学校も
6月頭に早々と終わります。
これだと、VISA的に問題がある(DoS曰く)そうなので
UKBA対策に次の手を打たねば。
私は学生VISAなので、
何かのコースをとってないといけないらしい。
VISA期間内でできる範囲だと、
やはりCELTA/TEFL/TESOL等
英語教授コースに通うのが手っ取り早いよう。
ただ私は前からだけど
自分のSpeakingに満足いく自信を持っていない。
この程度で教えるのなんてもってのほかと思ってしまう。
CPEの結果分析でも、
ReadingのA/ListeningのBに比べると
WritingとSpeakingはC=C2レベルの中では
低めという結果で、改善の余地が大いにあるわけで。
4~5年在住の彼の方が流暢だし、
まったく不安なく話すし…とか比べてもしょうがない。
試験結果が出たおかげで、
どこを頑張ればいいのかがはっきりした。曰く、
Pass at Grade A=80~100=Exceptional
Pass at Grade B=75~79=Good
Pass at Grade C=60~74=Borderline(ここから上がC2レベル)
Level C1=45~59=Weak(CPEはもらえないがC1の証明)
Fail=0~44(何ももらえない。)
私のSpeaking&WritingがBorderline(C)とGood(B)の間。
目下、これをGood以上に持ち上げれば
私の全体的な英語力も上がるわけです。
もう試験勉強の必要がないので、
CELTA受講を目標にWritingとSpeakingに集中すればいい。
幸か不幸か、唯一のC2クラスはCPEコースでもある。
試験対策なので私のやりたいことに完全一致はしない。
一方、Writing添削を週1~2回してくれる
かつSpeakingをCからBに上げるにはどうしたらいいか
先生にアドバイスを仰ぐ。完璧じゃない?w
とはいえ先生や学校に頼りきりではないですよ。
自分でもだいたいわかってます。やること。
Speaking向上:
-公開スピーチやpodcastをシャドウイングする。
TEDは話のうまいネイティブの映像が見放題なので
このサイト観るだけでも1年勉強できるね。
-本は音読する。
-クラスで学んだ表現を会話で使う。
-自分のシャドウイング・音読や会話を録音して聴く。
SkypeのEcho/Sound Test deviceにかければ10秒間録音して直ぐ聴ける。
-AccuracyよりFluencyに重きをおく。
Writing向上:
-宿題のtaskを時間を測って、必ず紙とペンで書く。
(今まではWordで時間の際限なく、
ネット検索や辞書引きなどしながら書いていた)
って、実行できるのか??
Tuesday, 9 April 2013
CPE合格!
学校の休み時間に、テスト担当君が私を見つけて
にやにやしたので、もしや?!と思ったらやっぱりそうだった。
期待値をきかれたので
「B以上なら満足。C以下だったら受けなおす」
と言いましたが…
クラスから出てきた担当講師が
ニコニコしながら出した結果はB合格
証明書ではなく、Webで見れる速報ページ、
学校も本人もそれぞれアクセスがあるのだけど、
メールが来たのが授業中だったらしく
学校からお知らせしてもらえて素敵なサプライズでした。
3/9に終わって、6週間後の4/23に出てくるはずが
本日4/9通達、2週間も早くくれるとは、、、
サ●チャーご逝去(昨日4/8!)効果?!!!!!
ここで結果分析をしてみる。
それで現実がBなら御の字ですね。
にやにやしたので、もしや?!と思ったらやっぱりそうだった。
期待値をきかれたので
「B以上なら満足。C以下だったら受けなおす」
と言いましたが…
クラスから出てきた担当講師が
ニコニコしながら出した結果はB合格
証明書ではなく、Webで見れる速報ページ、
学校も本人もそれぞれアクセスがあるのだけど、
メールが来たのが授業中だったらしく
学校からお知らせしてもらえて素敵なサプライズでした。
3/9に終わって、6週間後の4/23に出てくるはずが
本日4/9通達、2週間も早くくれるとは、、、
サ●チャーご逝去(昨日4/8!)効果?!!!!!
ここで結果分析をしてみる。
セクション毎の点数は出ないけど、
平均76なので個々の結果を↑の分布に近づけると、
平均76なので個々の結果を↑の分布に近づけると、
Reading+Use of English:Exceptional=多分A=80%超⇒85%(全体の4割を占める)
Listening:ExceptionalとGoodの間=多分B=75以上⇒77%(全体の2割)
Speaking:GoodとBorderline(60%)の間⇒68%(全体の2割)
Writing:そのすぐ下Borderlineの上⇒65%(全体の2割)
だとちょうど足して割ったときに
76になるのでけっこういい読みだと思う。
76になるのでけっこういい読みだと思う。
リスニングとリーディングをやや過大、
ライティングをやや過小評価していた程度で。
ライティングをやや過小評価していた程度で。
実を言うと、2週間前に休暇から帰ってきたその夜、
試験結果の夢を見ていた。しかも2回。
試験結果の夢を見ていた。しかも2回。
夢その1で、Aが出た!やったー!とぬか喜び
夢その2ではGという実在しない結果。
天国と地獄を一晩で味わったわけですが。
それで現実がBなら御の字ですね。
(この「御の字」という表現が出てくるのに
1分考えた私の日本語は劣化してるのかも・・・!?)
1分考えた私の日本語は劣化してるのかも・・・!?)
2ヶ月(9週間)の準備でやれることはしたし、
コースに通ってなかったらこの結果は出なかった。
コースに通ってなかったらこの結果は出なかった。
というわけで、CPE試験勉強のために
学校に行くのはおすすめです。
学校に行くのはおすすめです。
スクールメイト達と試験会場で和めるのも◎(´∀`)
ただ、8週間×30時間/週のコースだったので
かなり疲れて後半居眠りしかけていた
かなり疲れて後半居眠りしかけていた
+午後のクラスはC1で難易度が低かったのも含めると
15時間コースにして午前は学校⇒午後復習
がベストだっただろうなあ。
がベストだっただろうなあ。
先生にも言われましたが、今更ながら復習が一番大事です。
Flo-JoeのCPE Exam Success Plus!に3000円払って
通信学習もする予定だったのですが、
学校の宿題に追われてまともにできず。
この有料コースは学校という選択肢がない、
独学の人向けですね。
学校がある人はFlo-Joeの中でも無料のWord Bankで十分!
通信学習もする予定だったのですが、
学校の宿題に追われてまともにできず。
この有料コースは学校という選択肢がない、
独学の人向けですね。
学校がある人はFlo-Joeの中でも無料のWord Bankで十分!
Aが出るまで受けたい気がするけど、
これでもラッキーなほうだと思うので
6月に受けたら下がる可能性もある。
それに、経験者はわかると思いますが
Advanced~Proficiencyレベルでは
語彙(+collocation)の習得がまじでエンドレスなので、
少し勉強したくらいでは目に見えた上達は期待できないのです。
これでもラッキーなほうだと思うので
6月に受けたら下がる可能性もある。
それに、経験者はわかると思いますが
Advanced~Proficiencyレベルでは
語彙(+collocation)の習得がまじでエンドレスなので、
少し勉強したくらいでは目に見えた上達は期待できないのです。
次は、書く練習を重ねて、スピーキングでもっと自信がついて、
私(の英語)変わった!と
自覚がもてるようになったらだな。
いつか。いつになることか。
自覚がもてるようになったらだな。
いつか。いつになることか。
というわけで、おつかれ!私!
学校もちょっと休みまーす(笑)ってまたかい!
Sunday, 17 March 2013
CPE 筆記試験の感想と結果予想
口頭試験=speakingの2日後の3月9日(土)、
とうとう運命の試験日に。
私が受けたCPEは、2013年の改正後初の回で、
以前はもっとかかってたのが
9:00に始まって13:30までの半日で終わる、
けど内容は凝縮されてるという噂。
会場に集まった受験者はCPE10人強?
FCE30人くらい。
FCEは最後の暗記にいそしんでる人がちらほら。
CPEの人たちはそういうのはなかったけど、
それは多分ラストスパートで勉強して
どうにかなるものじゃないってわかってるから。
そう、会場でカリカリノート書いてたCPE受験者は
私だけ(笑)
何をしようとしてたかというと、
・今までwritingで犯した間違いを
正しい表現と一緒にノートに羅列
・Use of EnglishのPart 1~Part4まで、
模擬テストや練習問題で間違ったものを
それぞれパートごとにノートに羅列
そういう作業を試験前夜に始めて
まだ終わってなかったので(笑)
まー、いつもの私なのですが、
こういうのはもっと前からやろうよ~って。
次回(6月)受けることになったらこの学びを活かしますよ…
1限目:Reading&Use of English (90分)
一度難しいMockを受けてたのでパニクりはしませんでした。
今までの模擬では、Reading平均85~90%、
Use of English 65~75%が平均。
今度は合わせて85%くらいとれててもいいよね?!
じゃないと他をカバーできないよ(笑)
2限目:Writing (90分)
計算外で、私的には大ショックだったのが、
回答はペンで書け、とのこと。
なぜかというと、学校で模擬したときは全部鉛筆で、
家で宿題したときは下書きを鉛筆で、
内容はWordに書いて提出してたので。
ペン自体、会場に持ってきてませんでしたから~!
そんな心理状態で書いた内容は
たぶんぎこちなく、幼稚な英語になっていた気が。
学校で模擬したときのほうがスムーズに、
ひらめきつつできてた…
しかも2つあるTaskのうち1つは終わらなかった!
なので、これはもしや60%切ってもおかしくない(´;ω;`)
そもそもTask 1 240~280 words Task 2 280~320 wordsを
90分でやれっていうのが酷い(;´Д`)
だってさ、問題理解してブレインストーミングして
あらすじ書きなぐった時点で15分は過ぎるでしょ!
残りそれぞれ40分以下で書けってことだもん。
模擬では、最初のタスクで1時間割と丁寧に書いて
2番目を30分で書きなぐるというやり方で
B程度頂いてたのですが。それは鉛筆だからできたこと…
ていうか、時間短縮するなら
(以前はもっと長かったとの噂)紙とペンはやめてほしい!
FCEとCAEで選べるComputerベースの試験なら
パソコン上でできるし、
10年前のTOEFLでも、writingパソコンだった!
誰もがみんな手紙もエッセイも
wordソフトにタイプしている今の時代、
はっきりいって遅れてると思う!
Cambridge ESOLにクレーム付けます。結果が出てから(笑)
3限目:Listening(40分)
最初の2限、メインのでっかいのが終わったので
少しリラックスしつつ、
でも集中力を失わずに…というリスニング。
一部、超早口な部分があり、受験者に咳をする人もいて
予想:良くて80%、…くらいとってないと
writingのロスがカバーできん!
以上の予想をSpeakingのと合わせますと、
めっちゃ良くてB
(Writing・Speaking以外90%近くとれてないときつい)
最悪落ちるよね。
試験内容、また近日詳しく書けたら書きたいと思います。
とうとう運命の試験日に。
私が受けたCPEは、2013年の改正後初の回で、
以前はもっとかかってたのが
9:00に始まって13:30までの半日で終わる、
けど内容は凝縮されてるという噂。
会場に集まった受験者はCPE10人強?
FCE30人くらい。
FCEは最後の暗記にいそしんでる人がちらほら。
CPEの人たちはそういうのはなかったけど、
それは多分ラストスパートで勉強して
どうにかなるものじゃないってわかってるから。
そう、会場でカリカリノート書いてたCPE受験者は
私だけ(笑)
何をしようとしてたかというと、
・今までwritingで犯した間違いを
正しい表現と一緒にノートに羅列
・Use of EnglishのPart 1~Part4まで、
模擬テストや練習問題で間違ったものを
それぞれパートごとにノートに羅列
そういう作業を試験前夜に始めて
まだ終わってなかったので(笑)
まー、いつもの私なのですが、
こういうのはもっと前からやろうよ~って。
次回(6月)受けることになったらこの学びを活かしますよ…
1限目:Reading&Use of English (90分)
一度難しいMockを受けてたのでパニクりはしませんでした。
今までの模擬では、Reading平均85~90%、
Use of English 65~75%が平均。
今度は合わせて85%くらいとれててもいいよね?!
じゃないと他をカバーできないよ(笑)
2限目:Writing (90分)
計算外で、私的には大ショックだったのが、
回答はペンで書け、とのこと。
なぜかというと、学校で模擬したときは全部鉛筆で、
家で宿題したときは下書きを鉛筆で、
内容はWordに書いて提出してたので。
ペン自体、会場に持ってきてませんでしたから~!
そんな心理状態で書いた内容は
たぶんぎこちなく、幼稚な英語になっていた気が。
学校で模擬したときのほうがスムーズに、
ひらめきつつできてた…
しかも2つあるTaskのうち1つは終わらなかった!
なので、これはもしや60%切ってもおかしくない(´;ω;`)
そもそもTask 1 240~280 words Task 2 280~320 wordsを
90分でやれっていうのが酷い(;´Д`)
だってさ、問題理解してブレインストーミングして
あらすじ書きなぐった時点で15分は過ぎるでしょ!
残りそれぞれ40分以下で書けってことだもん。
模擬では、最初のタスクで1時間割と丁寧に書いて
2番目を30分で書きなぐるというやり方で
B程度頂いてたのですが。それは鉛筆だからできたこと…
ていうか、時間短縮するなら
(以前はもっと長かったとの噂)紙とペンはやめてほしい!
FCEとCAEで選べるComputerベースの試験なら
パソコン上でできるし、
10年前のTOEFLでも、writingパソコンだった!
誰もがみんな手紙もエッセイも
wordソフトにタイプしている今の時代、
はっきりいって遅れてると思う!
Cambridge ESOLにクレーム付けます。結果が出てから(笑)
3限目:Listening(40分)
最初の2限、メインのでっかいのが終わったので
少しリラックスしつつ、
でも集中力を失わずに…というリスニング。
一部、超早口な部分があり、受験者に咳をする人もいて
予想:良くて80%、…くらいとってないと
writingのロスがカバーできん!
以上の予想をSpeakingのと合わせますと、
めっちゃ良くてB
(Writing・Speaking以外90%近くとれてないときつい)
最悪落ちるよね。
試験内容、また近日詳しく書けたら書きたいと思います。
Friday, 8 March 2013
CPE Speaking速報
前回のエントリーで、試験まで
あと82日(多分Speakingまで)って書いてたから、
その82日間既に過ぎたってことか!!恐ろしー。
その分日々充実&勉強してたということにして、
今日のSpeaking exam速報いきます。
少し時間を遡ると、2週間くらい前に
スクールから試験のTimetableを受け取り、
私のspeaking用パートナーが
うちの学校からじゃないことを知って少しがっかり。
その後何度もクラス内で練習したし、
みんなで自主練習もしてたし。
Mock exam(模擬)ではうちの資格試験担当さんの
個別に本番シミュレーションで
67%(C合格)という微妙な評価…
理由は、複雑な文法や語彙が確認できなかったとのこと。
指摘された、質問に出てきた言葉を
何度も使うなというアドバイス、
もうちょい頑張れ、自分らしく、英語力を見せびらかせ
というあまり具体性のない励ましをいただきましたw
当日は、試験の30分前に来るように指示されるけど、
未知のパートナーに早めに会って
話ができればと期待して少し早めに到着。
ほかのレベルの受験者は自分が誰と組むのか
知らない人もざらだったのに、
私だけ、スクールスタッフが入れ替わり立ち代わり、
「あなたのパートナーに紹介するからね」
とわざわざ言いに来る奇妙な状況。
「彼女は緊張してるのでもうちょっと待ってね」と言われてから
結局、部屋の前まで案内される直前まで現れずガックリ…
FCEとCAEも同時開催で、
うちの学校からの生徒がわらわらいたので
彼らと話しながら気を紛らわせつつ、
りんごをかじりつつ本番を待ちました。
順番待ちという超限られた時間で話せた彼女は
スイス人身長180cmのモデル系、
1月から試験会場の学校で唯一CPEコースを受けてたそう。
わざわざ私の様子を見に来るスタッフの対応といい、
甘やかしっぷりといい、
この学校でのVIP生徒疑惑な印象でした。
発音、表現的にもかなりナチュラルなspeakerだったのになー?
CAE生徒の中にも(特にドイツ人、オランダ人)
ネイティブレベル?みたいな美しい発音と流暢さで話す子もいて
CAEがこのレベルならCPEは無理じゃない?
と思ったり…はしなかった(笑)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
試験内容
部屋に2人ずつ(時に3人)呼ばれて、
自分とパートナー、私たちと対話する試験官1、
ただ採点をする透明人間な試験官2がいる状況です。
Part 1 自己紹介系(試験官⇒自分)
パートナーと合わせて2分ほど、
名前と出身、学生か働いてるのかをきかれます。
+ランダムな質問。
私のは暇な時間は何をするかという内容だったと思う。
Part 2 写真系(自分⇔パートナー)
2-1 5~6枚の写真が載ったページを渡され、
質問に沿って1分間話し合う
私のは"what kind of sounds do you associate with the pictures?"でした。
2-2 あるテーマに沿って
全部の写真について話し合い、意思決定をする(2分)
雑誌の表紙になる写真を、匂い特集に最適なものを
6枚の中から選べという質問だた。
Part 3 スピーチ系(自分単独)
カードを渡され、その質問について2分間演説します。
最初のスピーチの後、試験官がもうひとりに
関連する質問をします。(30秒間)
↓
もう一人が2分スピーチ、
そのパートナーが30秒で質問に答え、
それについてどう思うかという流れで
訊かれる流れだったと思う。
私のは、政府はどの程度まで
国民を支援すべきかという質問だったような。
あと、親は子供の選択に干渉すべきか、
それとも自由にさせるべきかというのもあった。
Part 4 ディスカッション系(試験官⇒自分⇔パートナー)
口頭で質問をされ、それについて2人で話し合う
憶えてるのは、"Do you prefer to lead or follow?"で、
私はもう少し時間があると思い
イントロ的に質問を言い換えてから
パートナーに振ったらそのあと即終了になり、
ある意味質問に答え損なった(^_^;)のはしくったなと…
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
待っている間に採点用のシートを見たら、
marking criteriaとして
マークシートで0~5まで0.5単位で採点、
総合評価される仕組みになっていました。
終わった実感としては、
自分のspeakingを少し"stretch"できたかなというか、
つまり安心して話せる範囲内の表現でごまかさずに
「出来るだけの実力を見せる」努力は
できる限りしたと思う。
ただ、うまく答えられなかったり、
ちょっと消極的になった時もあったので
自己判定は、Mockが67なら、
本番は+10+5くらいかな?的な感じで…うーん
結果は1ヶ月後。
そしてReading&Use of English,
Writing, Listeningはあさって土曜日。。
乞うご期待…(;´∀`)
あと82日(多分Speakingまで)って書いてたから、
その82日間既に過ぎたってことか!!恐ろしー。
その分日々充実&勉強してたということにして、
今日のSpeaking exam速報いきます。
少し時間を遡ると、2週間くらい前に
スクールから試験のTimetableを受け取り、
私のspeaking用パートナーが
うちの学校からじゃないことを知って少しがっかり。
その後何度もクラス内で練習したし、
みんなで自主練習もしてたし。
Mock exam(模擬)ではうちの資格試験担当さんの
個別に本番シミュレーションで
67%(C合格)という微妙な評価…
理由は、複雑な文法や語彙が確認できなかったとのこと。
指摘された、質問に出てきた言葉を
何度も使うなというアドバイス、
もうちょい頑張れ、自分らしく、英語力を見せびらかせ
というあまり具体性のない励ましをいただきましたw
当日は、試験の30分前に来るように指示されるけど、
未知のパートナーに早めに会って
話ができればと期待して少し早めに到着。
ほかのレベルの受験者は自分が誰と組むのか
知らない人もざらだったのに、
私だけ、スクールスタッフが入れ替わり立ち代わり、
「あなたのパートナーに紹介するからね」
とわざわざ言いに来る奇妙な状況。
「彼女は緊張してるのでもうちょっと待ってね」と言われてから
結局、部屋の前まで案内される直前まで現れずガックリ…
FCEとCAEも同時開催で、
うちの学校からの生徒がわらわらいたので
彼らと話しながら気を紛らわせつつ、
りんごをかじりつつ本番を待ちました。
順番待ちという超限られた時間で話せた彼女は
スイス人身長180cmのモデル系、
1月から試験会場の学校で唯一CPEコースを受けてたそう。
わざわざ私の様子を見に来るスタッフの対応といい、
甘やかしっぷりといい、
この学校でのVIP生徒疑惑な印象でした。
発音、表現的にもかなりナチュラルなspeakerだったのになー?
CAE生徒の中にも(特にドイツ人、オランダ人)
ネイティブレベル?みたいな美しい発音と流暢さで話す子もいて
CAEがこのレベルならCPEは無理じゃない?
と思ったり…はしなかった(笑)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
試験内容
部屋に2人ずつ(時に3人)呼ばれて、
自分とパートナー、私たちと対話する試験官1、
ただ採点をする透明人間な試験官2がいる状況です。
Part 1 自己紹介系(試験官⇒自分)
パートナーと合わせて2分ほど、
名前と出身、学生か働いてるのかをきかれます。
+ランダムな質問。
私のは暇な時間は何をするかという内容だったと思う。
Part 2 写真系(自分⇔パートナー)
2-1 5~6枚の写真が載ったページを渡され、
質問に沿って1分間話し合う
私のは"what kind of sounds do you associate with the pictures?"でした。
2-2 あるテーマに沿って
全部の写真について話し合い、意思決定をする(2分)
雑誌の表紙になる写真を、匂い特集に最適なものを
6枚の中から選べという質問だた。
Part 3 スピーチ系(自分単独)
カードを渡され、その質問について2分間演説します。
最初のスピーチの後、試験官がもうひとりに
関連する質問をします。(30秒間)
↓
もう一人が2分スピーチ、
そのパートナーが30秒で質問に答え、
それについてどう思うかという流れで
訊かれる流れだったと思う。
私のは、政府はどの程度まで
国民を支援すべきかという質問だったような。
あと、親は子供の選択に干渉すべきか、
それとも自由にさせるべきかというのもあった。
Part 4 ディスカッション系(試験官⇒自分⇔パートナー)
口頭で質問をされ、それについて2人で話し合う
憶えてるのは、"Do you prefer to lead or follow?"で、
私はもう少し時間があると思い
イントロ的に質問を言い換えてから
パートナーに振ったらそのあと即終了になり、
ある意味質問に答え損なった(^_^;)のはしくったなと…
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
待っている間に採点用のシートを見たら、
marking criteriaとして
- grammatical resource
- lexical resource
- discource management
- pronunciation
- interactive communication
マークシートで0~5まで0.5単位で採点、
総合評価される仕組みになっていました。
終わった実感としては、
自分のspeakingを少し"stretch"できたかなというか、
つまり安心して話せる範囲内の表現でごまかさずに
「出来るだけの実力を見せる」努力は
できる限りしたと思う。
ただ、うまく答えられなかったり、
ちょっと消極的になった時もあったので
自己判定は、Mockが67なら、
本番は
結果は1ヶ月後。
そしてReading&Use of English,
Writing, Listeningはあさって土曜日。。
乞うご期待…(;´∀`)
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